えっ!こんなものまで!?驚愕の不用品販売事情を伝授!

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会社以外でお金を稼ぐ方法って現代では色々ありふれてて、

それに気がついている人はこっそり自分流のマネタイズ方法を編み出しています。

 

実際に僕がポイントサイトの構築の次に取り組んだのが、

身の回りにある不用品を販売することでお金を稼ぐ、

という、いわゆる「リサイクル」というマネタイズ方法だったんですね。

 

 

身の回りの物をリサイクルする・・・というと

「ブックオフ」「ハードオフ」といったリサイクルチェーンを想像する人が多いんですけど、

あんな所へ持ち込んでしまうと

気かっ??ってくらい死ぬほど買い叩かれます。

 

実際僕は30万円相当分の

CD、ゲーム類をゲ○(某リサイクルチェーン)に持ち込んだことがあるんですが、

買取値が3000円くらいで震えるほど驚愕した覚えがありますw

 

そうじゃなくって、大事なことは、

高く買い取ってくれる市場(マーケット)をキチンと見極めて、

適切に出品すること。

これだけで実は結構稼げたりします。

 

◆元手0でも儲かる?究極のマネタイズ事例

 

そうは言われても、身の回りに売れるものなんて何もない。。。

って思いますよね。

 

いや、案外売れるものってめちゃくちゃあるんです。

 

ちょっと実例を出した方が早いと思いますんで、

画像付きで紹介しちゃいましょう。

ではどうぞー!!

 

○事例その1「集め過ぎたペットボトルキャップ」

よくもこんなに集めたもんだ。。。

実はペットボトルキャップって資源になるんですよね。

 

 

○事例その二「まさかのおそ松くんフリカケ」

「おそ松さん」かと思ったら、「おそ松くん」なのね。。。

リバイバルブームに乗って、まさかの高値に!

これ、先を見越して保管していた。。。なんてことはほぼ無いでしょう 笑

 

○事例その三「使わなくなったTVリモコン」

使わなくなった物 → 捨てる

という古い発想は

使わなくなった物 → 売れるかも?

に改めたほうがいーですね。それが如実に出ている良い例。

 

○事例その四「集め過ぎたトイレットペーパーの芯」

うん、基本なんでも集めまくれば売れるのかもしれませんね。

リサイクル業者が世の中に数多くあるのも頷けますなこりゃ。

 

 

◆ヒントは「コップ1杯の水」を「高く売る」方法を知ること

 

ここまで事例を見てきて明らかに分かることは、

あなたにとっての不要物は誰かにとっての必要物である

ということです。

 

 

そして、

適切な市場を選べば高値で取引される

ということも、重要なことです。

 

例えば、僕たちが住んでいる日本って、

蛇口をひねれば水ってすぐ出てきますけど、

もしこれを砂漠の真ん中へ持っていくことができれば、高く売れますよね?

 

現実的にはコップの水をいきなり砂漠へ持っていくことはできないですけど、

今はインターネットの発達によってそれに近いことができる時代です。

 

 

だから、まずは「身の回りのもの」でも「お金に変えられる可能性がある」

という柔軟な発想をまず持つところがスタートです。

これだけで会社以外でもお金が稼げそうな気がしてきますよね。

 

そもそも、

売ってないものって世の中に無いんじゃないか??

ってくらい、ワケワカランものが沢山インターネット上で売買されています。

 

そんな具体例を最後に少し紹介しておきます。

 

衝撃プライス。

 

さらに上をいく超衝撃プライス。価格のケタがやばい。

 

といった具合に、世の中って知らないところで

モノとお金が色々と取引されていたりするんですね。

 

その市場に参加することがマネタイズをしていく近道だし、

まずは不用品の販売がマネタイズの第一歩だと、僕はそう思います。

 

ちょっと可能性が開けてきた気がしませんか?

 

PS.

じゃあ実際どこの市場(マーケット)を見極めるべきなのか?

これは重要なことなのでこちらの記事を見ておいてください。

PS2.

冒頭のスフィンクス像は、さっき確認したら売り切れて

SOLD OUTになっていたとです。。。