クレジットカードはどこまで作成できるのか??

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僕は会社員という「社会的信用」があるうちに資金調達をしておくべき!
と常々言っているんですけど、一番早いのが個人のクレジットカードを作成しておくことです。

 

基本的に融資を受けたりするよりもクレジットカードを作成する方のが手軽だし、
今はショッピングモールなどと提携しているカードを作成するだけでも色々とメリットを受けられます。

 

いますぐ使う、使わないは別にしても。。。
もし会社をやめてしまった場合は中々クレジットカード自体の作成が難しくなってしまうので気をつけた方が良いですね。

 

で、ここからは僕の話になるのですが、
当時役所で勤めていた時に果てしなくクレジットカードを作成しました。

月に2〜3枚のペースで作成して、気がついたら所持するカードが50枚以上に 笑

 

資金枠を作れるようになると、基本的に物販の世界では勝ちやすくなります。

キャッシュフローを改善させることができるし、

ボリュームのある取引を実践できるのでそれがコストカットに繋がったりもします。

 

もちろん知識のない状態で、いきなりクレカでぶん回すのはリスキーですから、
正しいノウハウを探りながら、現金を着々と貯めながら。。。が前提条件ですけど。

 

会社員でいるうちに「資金枠」を拡大させておく

副業で物販に取り組み、手元の現金を残していく

現金を担保に融資を引いたりして、さらに規模を拡大させていく(独立を目指す)

 

大枠ですけど、こんな感じでビジネス規模を拡大していくのはそんなに難しい話ではないです。

それで、実際に稼げるようになってから「節税」だったり「法人化」などを検討していきつつ、
もっと利益率の高いビジネス(情報起業とか)を取り入れていくのが大体王道ですね。

 

時間を使ってお金を稼ぐのがサラリーマンですけど、

お金を使ってさらなるお金を稼ぐのが起業家です。

 

今の自分の資金力がどのくらいなのか?を見直して、
まずそこから拡大させていくのが遠回りのようで近道だったりします。

ゲームオタクのまま人生を終えるはずが、大学時代に勉強オタクに開眼。
16000人中1位で入庁した新卒公務員を辞めて独立起業した『かんてん』といいます。
現金は持ち歩きません。毎日ポイントと電子マネーのみで生活してます。

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ゲームオタクのまま人生を終えるはずが、大学時代に勉強オタクに開眼。 16000人中1位で入庁した新卒公務員を辞めて独立起業した『かんてん』といいます。 現金は持ち歩きません。毎日ポイントと電子マネーのみで生活してます。