現金をいかに作れるか?禁断の錬金術について話しておこうと思う。

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こんにちは。
元公務員ブロガーのかんてんです。

 

今日はちょっと、エグい話をしますね。

副業だろうと本業だろうと、ビジネスを行う時は
常に「経営者」の視点で動くべきだと思っています。

 

そして、その経営者に必要な能力は何か?というと、

「攻め」と「守り」が重要なんです。

 

◯経営者視点の攻めと守りとは

 

経営における攻めってなにか?というとこれはわかりやすくて、
利益を出す動」をすることですよね。

今日、来週、来月の利益を出すための動き方をしていく。。。

 

そして一方の、経営における守りとは何か?
というと、

現金をいかに残すか

現金をいかに作れるか(引っ張ってこれるか)」

ということに尽きます。

 

 

現金を残すためのノウハウは色々と開示していきますが、
今日はもう一つの「現金をいかに作れるか」について触れちゃいます。

 

融資を引くのも有効ですが、即効性がありません。

 

そこでもし現金を即日作ろうと思ったら色々とやり方はあるんですけど、
一番早い方法は「クレジットカードを現金化」してしまう方法なんです。

 

◯合法だが規約違反のクレジットカード現金化ノウハウ

 

一般的に、クレジットカードを現金化することは各カード会社は規約上認めていません。

なので、この方法は限りなくグレーだと思っておいてください。

 

一番早いのは。。。あれです。

nanacoカードを使うことです。

 

①クレジットカード → nanacoへチャージ(クレカポイントはつきません)

②セブンイレブンでクオカードを、nanacoを使って購入(10180円分が10000円で購入できます)

③クオカードをネット(もしくは金券ショップ)で現金化していく。。

というのが一般的な流れになります。

 

ただ、街の金券ショップではコンビニ発行のクオカードを
買い取ってくれるところは限りなく少ないです。
(一部ではローソン発行される残高証明を持っていけば買取してくれることがあります)

 

なのでその場合はビール券だったり、
アマゾン(もしくは楽天)ギフトカードなどの金券を購入して、
買取ショップへ持っていく。。。というのが動き方になります。

 

ネックがあるとすれば、還元率が少し落ちちゃうことですかね。

例えばクオカードなどは買取率が90〜92%くらいが相場ですし、
高くても95%くらいのところが多いです。

 

新幹線の回数券などでこれをやってしまうと
カード会社から連絡が来る可能性が上がるだろうし、
まあやり方は色々あるってことなんです。

 

・・・ね、ちょっとエグいでしょ 笑

 

広く見てとれば物販ビジネスも「現金 → 商品 → 現金」という現金化の流れを組むものだし、
さらにもっと広く見ればビジネス自体そのものが現金化によって成り立っていることがわかります。

 

そして僕が提供しているポイントノウハウは、
「現金 → 商品 → 現金」という現金化の流れに「ポイント」という新しい価値を乗っけているだけなので、
基本的には誰もできるものなんですね。

 

ただ、まあ落とし穴も色々とありますよ。

例えば「ポイント」というのは非課税で使い勝手が良い反面、
あくまでサービスでもらえるだけのものなので、
アカウントとか消されるとポイントも没収されてしまいます。

 

僕は楽天アカウントを消された際に結構なポイントを没収されてしまい、
その後交渉しましたが返還されませんでしたからね。

 

と、話が少し脱線してしまいましたが 笑

 

だからそういった自体を避けるための、
安全運転をしていくノウハウもこれから提供していこうと思います。

 

奥が深いですけど、着実に取り組めば取り組むほど、
効果を実感しやすいかと。

まだ世の中に知れ渡っていない方法が色々ありますので、
一つずつ勉強していきましょう。

 

PS.

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