【究極時短術-第4章-】タイピング速度で時間とコンテンツをつくる。

こんにちは、かんてんです。

 

僕はこのブログ以外にも文章を書く機会が色々と多いのですが、
実は結構なスピードで執筆することが多いです。

 

最近はライターの仕事も(様々な業界を知るために)たまに取り組んだりもしますが、
基本的にライティング速度は「できる限り速く」を心掛けています。

 

例えば今書いているこの記事も、
ここまでで大体10秒くらいです。
(ちょっと具体的ですがw

と、いうわけで今回の究極時短術はこちらです。

 

タイピング速度は時間を生み出すことに直結する

 

僕は中学生の頃からパソコンに触れつつ育ったのですが、
タイピングの練習を行ったのは社会人になってからです。

 

それまでは我流でタイピングをしていたのですが、
当時の上司から「それでは遅いだろう」ということで仕方なく。。

きちんと「ホームポジション」に両手を置いて、
タイピングソフトで練習に明け暮れたものです。

 

で、どうにかこうにかタッチタイピングを習得。

実はこれが現在の「文章を書く」というスキルへと繋がってきたというわけなんですね。

 

実は僕が紹介している時短術の中でも、
タイピング速度はかなり重視しています。

理由は単純で、
早い方が生産量が上がるから、ですw

 

例えば現在僕はこうして情報発信も行っているのですが、
コツコツとブログ記事、ツイート、レポート。。
などと作ろうと思ったらガンガン作業を進めることが可能です。

 

もちろんスピードばかりを意識して内容がスカスカになってしまったら元も子もないのですがw
一応僕の中では丁寧に、速くを心掛けながらタイピングをしている感じなんですね。

 

仮に情報発信などを行わなくても、
パソコンを使わないで生活する・・・というのは現在ではあまり考えられないと思います。

仕事などでも使うんだったら、早いに越したことはないですよね。

 

また僕はスマホなどでもフリック操作でメモを取ったりすることも多いのですが、
そのままツイッターへアップしてコンテンツ化して・・
といった具合でアウトプットの速度を速める工夫をしていたりします。

 

・タッチタイピング

・フリック操作

この2つはもちろん訓練は必要なのですが、
コツコツと練習すれば恐らく1ヶ月~半年くらいで格段に早くなると考えています。

 

無理に、とは言いませんが、
文章を速く書ける(タイプできる)というのは僕が実感として役に立ったスキルなので紹介させて頂きました。

 

さてここまでで20分くらい経過したので、
今回はこのくらいにしておこうと思います。

 

アウトプットスピードを高めることが時短術に直結しますので、
もしよかったら参考にしてみて下さい!

 

PS.

情報発信の世界は音声や動画でアウトプットするケースも多いです。
(僕はあまり行いませんが)

念のため、音声や動画主体で作業を進めている場合はタイピングを重視しなくても良いと思います。

が、僕の場合は文章を書くことが好きなので、
引き続きこのスタイルで行くと思います。

 

それでは、【究極時短術-第5章-】はこちらになります。