【究極時短術-第5章-】打席に立つ回数が経験を加速させる。

こんにちは、かんてんです。

さて今回は「究極時短術⑤」をまとめたいと思います。

 

僕は現在ブロガーとして活動しているのですが、
実は投下する時間ってせいぜい12060分くらいです。

 

ブログを書く、ツイートにブワーっとメモする。

それくらいな感じ。

 

じゃあその他の時間は何をやっているのか?

というと、子育てだったり、ほかの事業だったり・・
まあやることが色々とあるわけなんですね。
(去年はライングループでのコミュニティの運営をやっていたので死にそうになりましたが。。w)

 

結局のところ子育て優先で動いているわけなので、
基本はサクサクと物事を進めていかないと当然時間がありません 笑

 

このブログはすごーい遠い先を見据えて更新していく感じで進めていたりします。

と、いう前振りを踏まえての今回の時短術です。

 

ではどうぞ。

 

バットを振る回数を増やすこと

 

実はこれはシンプルな法則なのですが、
経験すればするほど道って通りやすくなります。

 

あれ、すでに通ったことある。。。

という既視感があれば、スムーズに進めることって多くなるわけなんですね。

つまりこれは「経験がものを言う」というやつです。

 

経験効果、とも言われたりもするんですけど、
これってどの分野でも基本一緒です。

 

経験すればするほど感覚がつかめてくる。

 

自転車を乗るときだってそうだし、

例えば僕の場合は車の運転が苦手だったのですがw
今ではどうにか大型車の運転ができるようになっていたりします。

これって慣れの問題なんですね。

 

と、すると?

経験を増やすしか無いわけで・・

 

なので経験を増やすためには、
ひたすらバットを振り続けるしかありません。

これはつまり何回でもトライ&エラーを繰り返していくイメージです。

 

最初のうちは空振り三振が続くわけですが、
段々と経験値が貯まってきて当たる角度が見えるようになってくる感覚。

 

もちろん入口では不慣れなわけなんですが、
段々と慣れてくるほどショートカットして物事を進めることができるようになっていきます。

これが、時短につながってくるというわけなんですね。

 

打席に立つ回数を増やすには、ちょっとやそっとの失敗を気にしない方が良いです。
が、この辺の心の持ちようは「マインド編」でそのうち解放していこうと思います。

 

と、言うことで、

僕は毎日こうやって文章を書き続けることによって経験効果を得ています。

 

そして淡々とアウトプットできるようになっていく。

家事の合間を縫ってでも、できる 笑

 

時間のショートカットができるようになると出来得る手段が増えてきます。

 

色々と紹介していますが、取れるものだけ使ってもらえれば・・

と更新しているのみです。

 

引き続きお役に立てる情報を発信できれば・・

と考えていますので、よかったら参考にしてみて下さいね。

いよいよ終盤です。

【究極時短術-第6章-】はこちらから進めます。