「究極時短術」へようこそ!

かんてんです。

124時間というのは誰しも平等ですが、
実は自分の時間の使い方を工夫してみることは非常に重要です。

 

何故か?

というと、

時間効率を意識することによって、
「新しいこと」にチャレンジする回数を増やすことができるからです。

 

ダラダラと目的なく毎日を過ごす。。

ということが僕は昔から嫌だったので、自分の人生には時期によってテーマを設け、色々なことに取り組むようにしていました。(今も恐らく何かやっています)

 

新しいことに取り組めば「経験」が得られますし、
時には人生にとって重要なシーンに出会うこともあるでしょう。

 

毎日が忙しい、余裕がない。

そのような状態に置かれている場合は、

ぜひ一度「時短術」を意識してみると良いです。

 

こちらでは僕が実際に昔から取り組んでいた時短術についてご紹介します。

 

内容は多いですが、
時間が取れる時に、心を落ち着かせて是非1つづつ吸収してみて下さい。

こちらからご覧頂けます。